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姫日記

恋する気持ちを持ち続けていたい姫の日記です。

少し前のこと。
お風呂上りにNちゃんからメールが来たので
「今、ダカハー」と返したら、「見たい、見たい」と言うので、
バスタオルで大部分を隠した写メを送った。

「ありがとう❤・・・でも、姫ちゃん、タオルが邪魔(>_<)」

そんなやり取りの数日後、気分の良かった私は
素っ裸でベッドに座り、脚を開き気味にした写メを送った。

「姫ちゃん❤もっと脚を開けば良かったのに❤」


そんなことがあって、今日のこと。
「姫ちゃん、写真撮っていい?いっぱい撮りたい。」

そうして、ラブホに着くなり、私を撮った。
Nちゃんのリクエストに応えて、久しぶりにスカートをはいた私。
着衣のまま、立ち姿。座り姿。

服を脱ぐと下着姿も撮った。


撮影のことを忘れて、交わることしばし。
攻守を交代して、仰向けに寝る彼のものを口に含んでいると
彼はスマホを向けている。

「気持ちいいよ・・・」そう言いながら、彼はずっと手にスマホを持ったままなので
「何してるの?」と、聞いたら「動画を撮ってるの。」と。

Nちゃんは、私が彼自身を咥えている姿を撮りながら、
あぁ・・・と声を漏らした。
今日の彼はいやに硬い。いつにも増してカチカチだった。
画面を通したこの姿態に興奮しているのだろうか。


ようやくスマホを置いて、交わりに集中したかと思ったら、
今度は私を上に乗せ、再びスマホを手に撮った。
上に乗る私を撮りながら話し掛ける。
「気持ちいい?」と

「Nちゃんは?」息も絶え絶えに私が言うと、
「気持ちいいね。当たってるね。」と、涼しい顔で答えた。

上に乗り、下になり、
「Nちゃんはどれが気持ちいい?」と、私が尋ねると

「うーん、オレは・・・」と、言いながら私の体をクルリと回転させ、
「姫ちゃんがこうやってお尻を高くして・・・こうやってする・・・」
と言いながら、、後ろから激しく突き上げた。

お尻を高くしながら、腰を沈め、胸をシーツにつけるように腕を伸ばすと
さらに深く快感がやってくる。

そこで、パシャパシャとシャッターの連写音がした。



Nちゃんは今日の写真を、動画を見るのだろうか。
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